2010年3月28日(日)、スタジオOWL、「トークでライブを聴きながら」に参加しました。

2010年3月28日(日)、Bar Standard(松山市三番町16-10 スター21パートⅡ4FL)にて開催された「STD ROCK THE NIGHT 2010 vol.1」のチケットがあったので、娘・息子と繰り出して行ったのですが、満員で入っていこうにも入れない状態。スタンディングでぶっ通しで聞くのは、アコギ弾きの中老のオッサンには余りにもキツイ。ということで、娘・息子を置き去りにして、スタジオOWL(松山市三番町3丁目6-2 ab's square 2F)で待つことにしました。
行ってみたところ、「トークでライブを聴きながら」のイベント開催中。ちょうどこれ幸い。じっくり耳を傾けようなどと思っていたら、「せっかくなので出ません?」とのお言葉をいただいたので、ギターを拝借して3曲ほど披露させていただきました。
演奏曲は、
(1).Back dancer's choice(American Trad.?) by Standard tuning
(2).ハナミズキ(一青窈) by Standard tuning
(3).The Fisherman(Leo Kottke) by Standard tuning
でした。
他の参加者のトークや演奏を聴いていると、僕もインスト曲だけではなく「歌う」「見せれる」曲をレパートリーに加えんといかんなぁとつくづく思ってしまいました。
だけども、他人様の前で歌を歌ったのは、カラオケ以外では実に20年前のこと。それから封印し続けた歌声。果たして、それを開封してしまっていいものか。

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